2026年 3行日記(2026/03/08)
焼き上がった陶芸体験の作品を、家に連れ帰った。手づから作ったからだろうか、自分の手に収まりがいい。釉薬の垂れ具合や濃淡も心地よい。手のひらで包んでいつまでも眺めてしまう。
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