3行日記(2026/02/08)

2026年2月

陶芸体験 釉薬編、
釉薬の色と組み合わせを選んで、釉薬をかけて、あとは焼き上がりを待つのみ。
釉薬の焼いた時の流動性の違いがあって、組み合わせやニュアンスが無数にある。あーでもないこーでもないと考えを巡らす時間が至福だった。どんな焼き上がりになるだろうか。

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