3行日記

2026年

3行日記(2026/09/16)

スーパーの惣菜コーナーに行き、エビとブロッコリーのサラダと鶏の揚げ物を買った。ついでに炭酸水もカゴに入れる。帰宅すると1/3残っていた日本酒をコップに注ぎ炭酸水で割る。サラダをつまみながら鶏を温める。自炊をしなくてもご飯を食べただけでも十分...
2026年

3行日記(2026/09/15)エッセイ

エッセイ。というか、この3行日記からもう少し込み入ったことを書いてみるのはどうだろう。自分にとっては当たり前、でも他人から見たら興味深いことあるだろう。そんな自分の日常を少しだけ切り取って、文字にしてみたい。
2026年

3行日記(2026/09/14)ちいかわ

ああ、煮付けでバズっていたのはこういうことか。劇場版ちいかわを今さら観て数ヶ月前の世間の答え合わせをする。流行には乗っておいた方が面白いこともあるよなあ。シーサーのゆるふわ加減が好きです。
2026年9月

3行日記(2026/09/11)海乗り

会社の先輩に誘われ、神奈川の港からウェイクボードに出発。ボードの上に立ち、力んだ足の力を抜いた瞬間足がフワフワと浮き、海の上を滑っている感覚がした。次の瞬間には海面へ転ぶ。塩辛さに咳き込みながら、来ることにした自分の決断を褒める。
2026年

3行日記(2026/09/10)蕎麦と日本酒

夜勤明け、大衆酒場で蕎麦と日本酒を注文する一度やってみたかったこのペアリング。ずずっと口いっぱいに蕎麦の香りと旨みが広がったところで、冷やの日本酒を流し入れる。さっぱりとした甘さと香りに口の中を上書きされ、心地いい酔いが回ってくる。交互に舌...
2026年

3行日記(2026/09/06)日常へ

思いがけず瀬戸内1泊2日旅から帰った。まるでインプロ(即興演劇)のような旅だった。思いつきと心の動くままに移動して最終的にどこに行き着くか自分でもわからない旅。自分の気持ちに素直になり、大胆さと臨機応変さが鍛えられる。
2026年

3行日記(2026/09/05)明け旅

夜勤明け。とりあえず広島空港に飛んだ。それから、尾道でラーメンを食べ猫を愛で、しまなみ街道を渡り、今治を通り松山に辿り着き。道後温泉街の安宿で寝ている。心の赴くままに移動し続けていたら、こんなところに辿り着いた。
2026年

3行日記(2026/09/04)明けの活用法

明日の夜勤明けは、飛行機でどこかに行こうと思う。家に帰ると寝てしまって時間を失ってしまうから。行った先で街歩きして勉強してカプセルホテルで寝てこようか。
2026年

3行日記(2026/09/03)ままならない日

飲み会を終えて帰宅、蒙古タンメンカップラを衝動的に食べて血糖値スパイクにより、床に倒れるように寝る。起きたら3時、湯船を張って風呂に入る。4時半。7時に起きようとアラームをセットし布団へ。目が覚めると11時。あと1時間半で家を出る時間。味噌...
2026年

3行日記(2026/09/02)飲み会

心から笑える飲み会に参加した。人とのつながり、社会的資本を少し積み立てられた。自分が黙らず、気にせず思ったことを言える飲み会もあるのだな。