3行日記(2026/05/15)

2026年
ここ数日、積読本の読了が続いている。
達成感と読後感で気持ちがいい。
「宙わたる教室」の作者が、岩手と宮沢賢治を舞台に小説を書いていたなんて。土地勘がある分、情景が浮かんで物語に没入できたし、思いもよらない視点を得られて地元への関心が深くなった。

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